エイばかり釣れる!? 釣り動画撮影とショート動画作成が楽しい
こんにちは!釣り好きな246rです。最近、釣りに行くと「またエイかよ…」ってなっている人、いませんか?実は僕もそのひとり!今回はエイの話や釣り動画の撮影、そして意外とハマるショート動画作成について書いていこうと思います。
Contents
1. エイばかり釣れて辛い!原因と対策
最近、釣りに行くとエイばかりかかる…そんな経験ありませんか?エイが釣れるのは海の浅場に多くいるため、特定の季節やタイミングによっては、どうしても避けられないことがあります。
エイがかかる理由
- ポイントの選び方: エイは砂地や泥地に潜んでいることが多いです。特に温かい時期には浅場に集まるので、タイミング次第でエイばかりになることも。また、大きな河川の河口はエイが多いので避けるほうが良いですね。
- 釣り方の問題: エイは海底を泳ぐため、底を狙う釣り方だとエイがかかりやすくなります。
エイ対策のポイント

- ポイントを変える: できるだけ岩場や漁港近くのポイントを選ぶと、魚の釣果が上がりやすいです。河口のポイントは水温高い間はエイ祭りなのでどうにもなりません。
- 釣り方を工夫する∶日が高いとどうしても底を狙いがちですが少し上を狙うとリスクが下がります。また、水深のある場所はエイも付きにくいので深場を狙うなら水深のある場所となります。
2. 釣り動画撮影を上手くするためのコツ
釣りの様子を動画に収めたいと思っても、上手く撮影できないことってありますよね?僕も現在進行系で苦戦しています、それでも少しずつコツを掴んできました。
動画撮影の基本テクニック
- 三脚を使う: 手持ちだとどうしてもブレてしまうので、三脚を使うだけで安定した映像が撮れます。置き場の問題や風などの対策は必須です。
- フリーハンドになる∶ネックストラップやハーネスを使い両手を開ける。
- カメラアングルを工夫する: 釣り竿の動きや釣り上げる瞬間を、色んな角度から撮ると臨場感が出ます。
- 大事なのは音声: 釣りの音や波の音は動画に雰囲気を加えてくれるので、しっかり録音することも大切です。風の音が気になるときは、マイクに風防(ウィンドスクリーン)をつけると良いですよ!
動画編集のポイント
- 短くカット: 釣りの待ち時間を長々と流すのではなく、釣り上げる瞬間やアクションを強調しましょう。
- テロップやBGMで工夫: 動画にテロップや音楽をつけると、視聴者が飽きずに見続けてくれるはずです。
3. ChatGPTでショート動画作成を楽しむ!
最近は、釣り動画を撮影するだけでなく、ChatGPTを使ってショート動画のシナリオを考えるのも楽しんでいます。短くてインパクトのある内容を作るのがポイントです。
ショート動画の作成手順
- テーマを決める: 「エイがかかりやすい場所」「初心者向けの釣り道具紹介」など、テーマを明確にすることが大切。
- ストーリーを組み立てる: ショート動画は時間が短いので、最初に引き込むシーンを持ってきて、最後に結論を示すような流れが良いです。
- 効果音や音楽で仕上げる: ショート動画にはテンポの良い音楽や効果音を入れて、視聴者を引き込む工夫が必要です。
ChatGPTを使ったシナリオ例
「今日はエイばっかり釣れる日?実は、ポイントを少し変えるだけで…こんな魚が釣れました!」という感じで、シンプルかつキャッチーなシナリオを作成してみるのもアリですよ!
アプリによってはシナリオから動画を生成出来るのでお手軽です。
まとめ
エイばかり釣れる時期もあれば、魚がバンバン釣れる日もある!大切なのは、辛い時期でも楽しみながら工夫すること。そして、その楽しさを動画にして記録すれば、後から見返すとまた違った楽しみ方ができます。さらに、ChatGPTを使ったショート動画作成は思いのほか面白いので、ぜひ試してみてくださいね!
次回は、もっと魚が釣れるコツや、おすすめのポイント紹介などもしていこうと思います。お楽しみに!
それでは、また次の海で会いましょう!









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